クリスマスマーケット

ハノーファー駅。規模は大阪駅ほど。でかい。


ドーナツ。粉砂糖を大量にかけて食べる。美味い。
日本で出店があれば必ずベビーカステラがあるように、
クリスマスマーケットでは必ずこの店があり、欠かせない食べ物だそう。

あとアーモンドやマカダミアナッツに、
砂糖とカリカリのキャラメルを絡めたものがあって(写真の右下)、
店を見つけたら必ず買って食べた。それほど美味し。



夜のマーケットにはラースと、その親友とその彼女(写真の2人)と行った。



ソーセージのごみ箱。


旧市街では昔ながらのマーケットが展開されている。
店の店員も昔の衣装を着て、売っているものも毛皮やら水晶やら角やら色々で、
雰囲気があって面白い。


観光名所。
マルクト教会。


中の聖堂。

(写真は新聞から)

夜はとにかく寒い。石畳から寒さが滲み入ってくる。
なので皆でホットワインを飲むのが慣習。食べ物屋もいっぱいあったし、
子ども用のメリーゴーランドやゴーカート、観覧車もあった。
我々はホットチョコレートを飲んで温まった。

昼間のマーケットはこんな感じ。

鍛冶屋。



昼間の駅。

この銅像はミーティングポイントとして有名で、
「じゃあ何時にアンダー・ザ・テイル(銅像の馬の尻尾の下っていう意味)ね」
だけで通じるらしい。

駅中も店がいーっぱいあって、友達と会った時は中でお茶をした。

ソーセージ屋もあって、朝からガンガン焼いて食べてた。

2011.01.02 Sunday | life in Germany | - | -
スキポール空港



ワンターミナルなので乗り換えしやすい。
めちゃめちゃ広いが、一時間もあれば余裕で乗り換え可能だった。
動く歩道もあるし、店もしこたまあるので、買い物するのもよかろう。
ただしパスポートコントロールが混んでる場合もあるので注意。

入国・出国でパスポートにスタンプを押される。
入国・出国とも審査官は日本語で話しかけてきた。

空港内を警備している警察官は銃を持ち、セグウェイに乗って移動している。
写真撮りたかったが結構なスピードで走っているので撮れず。


シベリア上空。

何もない。

永久凍土。




帰路。

夜明けがめちゃめちゃ美しく、眼下には北京の夜景。

でもカメラには写らず。

行きの荷物が27キログラムで5キロオーバー、8000円の超過料金を払い、
帰りは29キログラムで6キロオーバー、でもタダだった。
これも日本とドイツの違いか?? どうなってんのKLM。。。

そして関空でもハノーファーでもチェックインに一時間かかった。
何の手続きか、カウンターで一時間も待たされた。
チケットには問題ないし、事前に何度もKLM に電話して確認していたのに
この有様。。。特に帰りは時間ギリギリで、搭乗したのは離陸5分前。

なんだかな・・・・・・。



2011.01.01 Saturday | life in Germany | - | -
あけましておめでとうございます



想像していたドイツの風景と寸分たがわぬ風景。
肉眼でもモノクロである。




2011.01.01 Saturday | life in Germany | - | -
ありがとう、いークスリです☆
101226_173835.jpg
は、太田胃散だっけ?
とにかくパンシロン&キャベジンにお世話になっている。

今日は街までひとりでお出かけ。
日本人家族に会う約束。

写真はドイツの電車(画像サイズがデカイかも)。
切符の値段はロンドンと同じくゾーン式。
電車は半路面電車。プラットホームの高さが違うときは、降りる時にドアの下から自動で階段が出てくる。
車窓の風景は普通だけど、家がいちいちかわいい。
2010.12.26 Sunday | life in Germany | - | -
クリスマスイヴ
101216_164401.jpg
今日はこれから夜通し飲めや食べやの集い。
プレゼントもてんこもり。

ドイツ人がなぜにこんなに大きいのか、つくづく理解できた。

脂肪分百パーセントの食生活。

教会は厳かなる雰囲気。

以上、ドイツより。
2010.12.25 Saturday | life in Germany | - | -
<<back|<343536373839

11
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--